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InternetExploreの設定をここで行う。 InternetExploreのツール-オプションでも同じ。 ![]() |
| InternetExploreを起動した時にアクセスするページをここで指定 | |
一時ファイル |
画像などを保存しておき、重複ダウンロードをせず、次回から表示を早くできる (設定は下図を参照) |
| ここの設定をしておくと、昔見たリンクの文字の色が変わって表示される |
![]() 使用するディスク領域は、あまり大きすぎない方がよい。 ![]() 標準の"中"で良いと思う。 (ウィルス防止を考えると、ActiveXはoffにした方がよいかも。細かな設定はカスタマイズを選択し、下図のように選択できる。) ![]() ![]() ここで重要なのは、オートコンプリート。 たまに”以後入力しないよう、記憶させますか?”というダイアログが出ると思う。それをここで管理する。 ![]() これを設定しておけば、記憶したフォームなどをダブルクリックするか、途中まで入力すれば自動的に入力される。 ![]() ここでデフォルトに設定してある接続先が、InternetExploreを起動したときや、切断されたとき表示される。 変なプログラムなどで、Q2回線に設定されていたら、ここでそれが確認・変更できる。 ![]() ソースファイルを開くと、HTMLエディタに登録してあるアプリで開く。 メールのアドレスをクリックすると、電子メールに登録してあるアプリから送信する。 ![]() ここは、特に変更する必要はおそらくないだろう。 作者の設定は、 ![]() |