偉大な作曲家バッハの作品にふさわしいドイツのブリュートナー(No.4)で演奏した
大竹道哉 初の教会でのコンサートライブCD
大竹道哉 J.S.バッハ・ピアノリサイタル
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●HCC-2036●
2500円(税込)
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<収録曲目> 試聴にはWindows
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J.S.バッハ作品
平均律クラヴィーア曲集 第1巻 第1番 ハ長調
トッカータ ホ短調BWV.914 ←試聴できます
カンタータ『神よあなたに感謝を捧げます』よりシンフォニア
カンタータ『心と口と行いと生命もて』より
コラール『主よ、人の望みの喜びよ』
クラヴィーア協奏曲第5番より「ラルゴ」
コラール前奏曲 『イエス・キリストよ、わたしは主の名を呼ぶ』
コラール前奏曲 『確かにそのときだ』
(いざともに喜べ、愛する信徒たちよ)
コラール前奏曲 『目を覚ませと我らを呼ぶ声あり』←試聴できます
フランス組曲 第1番 ニ短調 I
.アルマンド←試聴できます
半音階的幻想曲とフーガ ニ短調
オルガンのための前奏曲とフーガ ニ長調←試聴できます
◆アンコール
メヌエット BWV Anh .114、116
フランス組曲5番より『ガヴォット』
ゴールドベルク変奏曲より 『クォドリベット』『アリア』
ピアノ独奏:大竹道哉 ⇒大竹道哉HP
録音:1997年12月6日
日本基督教団飯盛野教会におけるコンサートライブ録音
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<プロフィール>
東京音楽大学付属高校、大学を卒業。その後研究科を修了。
在学中、井口愛子氏のもとで研鑽を積む。
読売新人演奏会出演。第53回日本音楽コンクール入選。
87〜90年ベルリン芸大留学。クラウス・ヘルヴィヒ氏のクラスで学ぶ。
在独中オーケストラとの協演ほか、多くの演奏会に出演。
90年優等を得て卒業。
ジョルジョ・シェベック、ヴィクトル・メリジャノフ各氏のマスターコースに参加する。
ベルリン自由放送、NHK-FM 出演。
大阪音大ザ・カレッジオペラハウス管弦楽団と協演。
全日本ピアノ指導者協会正会員。92年より大阪音楽大学非常勤講師。
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中川賢一ピアノリサイタル/CD
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●HCC-2035●
3000円(税込)
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荘厳なパイプオルガンの響きを思わせる「シャコンヌ」、ドビュッシーの最後の傑作のひとつ「前奏曲集第1巻全曲」を中心に、ラフマニノフの最後の「プレリュード変ニ長調」、ラヴェル作曲「亡き王女のためのパヴァーヌ」など、ドイツ、ロシア、フランスピアノ音楽の集大成ともいえる名曲を2004年のリサイタルプログラムより抜粋し、新潟県小出郷文化会館にて収録したセッション録音盤。
収録曲目
シャコンヌ(J.S.バッハ=ブゾーニ)
亡き王女のためのパヴァーヌ(ラヴェル)
前奏曲 変ニ長調 作品32-13(ラフマニノフ)
前奏曲集第一巻 全12曲(ドビュッシー)
ピアノ:中川 賢一
録音:2004年 新潟県小出郷文化会館にて収録
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<プロフィール>
桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業。同時に指揮も学ぶ。卒業後渡欧し、ベルギーのアントワープ音楽院ピアノ最高課程、特別課程をそれぞれ、優秀、首席の成績をおさめ修了。在学中にピアノフォルテ、チェンバロも習得。ピアノを中島和彦、ロベール・グローロに、フォルテピアノをジョス・ファン・インマゼールに、指揮を黒岩英臣の各氏に師事。1997年オランダのガウデアムス国際現代音楽コンクール第3位。ベルギー、パリ、イギリスほかヨーロッパ各地に音楽祭に出演する。フランス、ハンガリーの国営放送で演奏が放送され、ル・モンド誌で好評を得る。帰国後はソロ、室内楽奏者として活動、数々の音楽祭、NHK・FM多数出演ほか、様々なオーケストラとの共演を行う。現代音楽アンサンブル「アンサンブルノマド」のピアニスト、指揮者として活動するほか、ダンスなどの他分野とのコラボレーションも多い。(財)地域創造音楽活性化事業登録アーティストとしてクラシック振興の活動をおこなうほか、さまざまな企画プロデュースも行い、2003年夏木マリ「印象派Z」、2004東京都主催「伝統と未来」、03年横浜市文化振興財団主催「Just
composed in Yokohama 2003」、04年3月仙台市主催「超難解音楽祭」の音楽監督、プロデュースなどの活動を行う。近年はフォルテピアノの紹介も行っている。現在フェリス女子学院大学、お茶の水女子大学、桐朋学園大学などで後進の指導も行っている。2001年度宮城県芸術選奨新人賞受賞。
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ニューヨークから迫真の超絶技巧を駆使して贈るガーシュウィンの真髄。
「へ調の協奏曲」 ピアノ独奏版 世界初録音!!
「ポーギーとベスによる幻想曲」 日本初録音!!
KYOKO TATSUMI Plays Transcriptions
of GERSHWIN
辰巳 享子(ピアノ) ガーシュウィン
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●HCC-2034●
3000円(税込)
好評発売中!
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収録曲目(リンクは試聴できます)
■ポーギーとベスによる幻想曲(ガーシュウィン/ワイルド編)
第1曲:序 曲
第2曲:ジャスボ・ブラウン・ブルース
第3曲:サマータイム←試聴できます
第4曲:とてもじっとしちゃいられない←試聴できます
第5曲:あの人は逝ってしまった
第6曲:なんにもなくて幸せ
第7曲:ヒメコンドルの歌
第8曲:必ずしもそうってわけじゃないさ
第9曲:ベス、おまえは私の女だ
第10曲:大好きよ、ポーギー/ベス、おまえは私の女だ
第11曲:もうすぐニューヨーク行きの船が出る
第12曲:神様、私は向かいます←試聴できます
■ へ調のピアノ協奏曲 ピアノ・ソロ版(ガーシュウィン)
第1楽章:Allegro
第2楽章:Adagio - Andante con moto
第3楽章:Allegro agitato
ピアノ:辰巳 享子 Kyoko Tatsumi
<収録>2006年6月26,27日
和光市文化センター サンアゼリア 大ホール
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| 辰巳享子プロフィール
「正確で安定したテクニック」、「優れた構成力」、「深くて繊細な演奏解釈」、「ダイナミックな音と豊かなアゴーギグ」、「溌剌と輝く躍動感は聞くものに活力を与える」・・・彼女の演奏を描写した言葉は豊富で多岐に渡る。
3歳半よりピアノを始める。13歳より、20世紀の代表的ピアニスト、巨匠ギーゼキングの日本人唯一の弟子である中山靖子女史の教えを受け、東京都立藝術高校を経て、東京藝術大学音楽学部器楽科ピアノ専攻を卒業。
卒業後、ソロリサイタル、室内楽、初演演奏などの演奏活動に加え、日本女子大学で教鞭をとり、全日本ピアノ指導者協会主催の全国ピアノコンクールの審査員(当時最年少)を務めるなどの活動を行う。
1988年よりマンハッタンに拠点を移す。
マンハッタン音楽院大学院にてドン・A・フィーダー氏に師事。1992年、演奏成績首席の特別賞を得て修了。
同年秋には、カーネギーワイルホールにて、ニューヨークソロデビューを果たし高評を得、北米を中心に日本、ロシアを含むヨーロッパで活動を続ける。
2000年に始まったニューヨークでのリサイタルシリーズ「My Favorite Great Works」は、常に満員の盛況である。
世界初演の経験にも恵まれ、作品解釈への評価は高く、いくつかの作品は作曲家より献呈されている。
教育活動においては、その指導方法に抜群の定評があり、後進を世界的な音大進学を含め多数育てると同時に、アマチュアにも広く門を広げ、音楽の素晴らしさを伝え共に楽しむ。
その考えの一環で始めた、「音楽を美味しく料理しよう」と題した人気のレクチャーシリーズは、ユニークな視点で、音楽の本質的な内容を、「噺家も舌を巻くほど」と絶賛される巧みな話術で楽しく分かりやすく説き、高い人気を誇る。
また、ユニセフコンサートなど、演奏を通しての国際ボランティア活動にも意欲的に取り組んでいる。
2006年には、期待のCD「華・情熱のガーシュウィン〜辰巳享子、ガーシュウィン編曲集〜」をリリース。ピアノ協奏曲を演奏家自身による編曲で、ピアノ一台による独奏曲として世界初録音。専門誌レコード芸術で注目され絶賛を受けるなど、専門家、愛好家を問わず大好評となっている。
2008年6月、ニューヨーク滞在20年を記念して、カーネギーワイルホールにて「パリに憧れた男、ガーシュウィン」と題したリサイタルを開き、満員の観客からスタンディングオベーションを受ける盛況となった。
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日本のファドの開祖でありスペイン歌曲の大家・柳貞子の最新アルバム!
ファドのわかる歳になってきた。それはわが人生のドラマ。
円熟した歌手生活の頂点を極める、ながく温め、歌ってきた魂心の名演唱アルバム。
2006年6月30日全国発売予定
柳 貞子 Meu Fado <私のファド>
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●HCC-2031●
税込価格3,000円
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1)懐かしのリスボン←試聴できます
2)さだめ←試聴できます
3)暗いはしけ←試聴できます
4)難船←試聴できます
5)神は私に声をくれた←試聴できます
6)吹きゆく風のバラード←試聴できます
7)ファドのオルゴール
8)孤独←試聴できます
9)涙←試聴できます
10)どんな声で←試聴できます
11)さすらいのうた←試聴できます
12)最後の詩(うた)←試聴できます
リンクをクリックすると視聴できます。
再生にはWindows Media Playerが必要です。
歌:柳 貞子
演奏:マリオネット
<収録>
2006年4月17&18日
MBS千里丘スタジオNO.1
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CD制作の模様が毎日放送(MBS)ドキュメンタリー番組で2006年5月21日(日)に関西エリアで放映されました。
映像
‘06 『女ざかり、男ざかり』
--- ファドのわかる年になってきた ---
ファド(ポルトガルの歌謡曲)を歌い、自らのCDを作りたいと考えている74歳の歌手<柳
貞子>と、それを世に売り出そうとしている61歳の音楽プロデューサー<佐藤 方紀>。そんな女と男の物語。
<録音は大阪にて行われた日本唯一といわれるポルトガル・ギター・デュオの「マリオネット」との共演によるものです。>
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渡辺茂夫
ヴァイオリン演奏の記録
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<制作>
SHIGEO WATANABE
MEMORIAL CD
PRODUCE
COMMITTERE
●好評発売中●
JPI001-003 定価6,000円(税込) |
<収録曲目>
Disc-1
ヴァイオリン協奏曲ニ長調 作品35(チャイコフスキー)
ヴァイオリン協奏曲ホ短調 作品64(メンデルスゾーン)
序奏とロンドカプリチオーソ(サン=サーンス)
Disc-2
茂夫のアメリカからのメッセージ
ヴァイオリン協奏曲第1番 嬰へ短調 作品14(ヴィェニアウスキー)
カプリース(ヴィェニアウスキー)
五月のその風(メンデルスゾーン)
ウィーン奇想曲 作品2(クライスラー)
ノクターン嬰ハ短調 遺作(ショパン)
スケルツォ・タランテラ 作品16(ヴィェニアウスキー)⇒視聴できます
ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品61 第1楽章(ベートーヴェン)
ヴァイオリン協奏曲 イ短調 作品82(グラズノフ)
Disc-3
イベリカ舞曲(マネン)
魔女のおどり 作品8(パガニーニ)⇒視聴できます
ハバネラ 作品21-2(サラサーテ)
アヴェ・マリア(シューベルト)
中国の太鼓(クライスラー)
歌の翼に(メンデルスゾーン)
チゴイネル・ワイゼン(サラサーテ)
コレルリの主題による変奏曲(タルティーニ/クライスラー)
そよかぜ(フーバイ)
ホラ・スタッカート(ディニク)
ヴァイオリン協奏曲 第2番 ホ長調 BWV1042(バッハ)
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