最新録音盤
好評発売中!
遠藤郁子「音霊の詩」ショパン:ノクターン全集(2CD)
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90年の人生で初めて霊感で弾かれたショパンを聴いたヴラド・ペルルミュテル
音にこめた祈り……それは天からの使命
ショパン:ノクターン全20曲収録
<収録曲目>(リンクのついている曲は視聴できます)
「遺作」作品72-1
「遺作」嬰ハ短調
作品9-1,2,3 (作品9-2)
作品15-1,2,3
作品27-1,2 (作品27-2)
作品32-1,2
作品37-1,2
作品48-1,2 (作品48-1)
作品55-1,2
作品62-1,2
<ピアノ>遠藤郁子
<録音>2008年9月10,11,12日
東大和市民会館<ハミングホール>におけるセッション録音
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遠藤郁子プロフィール
3才より母の遠藤道子にピアノの手ほどきをうけ、後に高折宮次、井口秋子の両氏に師事。芸大一年生のとき、安宅賞を受賞、日本代表として第7回ショパン国際コンクール(ワルシャワ)に参加。ポーランド批評家連盟より特別銀賞を受賞。そのとき世界的なショパン演奏家、ハリーナ・チェルニー・ステファンスカ、及び御夫君のルドビク・ステファンスキ教授の招きで、同氏の内弟子となって研鑽をつむと同時に、ワルシャワ・フィルハーモニー交響楽団定期演奏会、ハンガリー国立フィルハーモニー交響楽団、グルノーブル市立交響楽団、N響、読響、日フィル、新日フィル、東響、札響、大フィル、京響などとの協演、ワルシャワフィルハーモニーにおけるショパン命日記念リサイタル、各地のフェスティバル、TV、ラジオ出演などの恵まれた演奏活動のスタートを切る。
1974年からパリに在住。ヴラド・ペルルミュテル、アンリエット・ピュィグ・ロジェ両氏に師事、アメリカ・フランス・イギリス・ハンガリー・ルーマニア・旧ソビエト・ユーゴスラビアで演奏活動を行う。
レコード及びCDは、ショパンのポロネーズ全曲・マズルカ全曲・ソナタ全曲・バラード全曲・25のプレリュード全曲、ノクターン集、及びベートーヴェンソナタ集他が、ビクターエンタテインメント及び、日本コロムビアからリリースされている。
海竜社から出された二冊のエッセイ集「いのちの声」と「いのちの響き」は、苦しみを負った人びとから、静かに長く読みつがれている。
彼女の演奏やCDが、サリン被害に遭った人びとや、重度障害者や、生きる望みを絶たれた人びとに、生きる力をもたらしたことから「奇跡のピアニスト」「癒しのピアニスト」と呼ばれるようになり、ハンディキャップを背負った人びとへの支援にも、社会的活動としての日々を送っている。1997年にはこの功で松本市長より表彰をうけた。
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ショパンノクターン全曲演奏 満員御礼
遠藤郁子ピアノリサイタル「音霊の詩(おとだまのし)」
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<ピアノ演奏>遠藤郁子
<友情出演>池辺晋一郎(お話)
日時:2008年11月28日(水)18:00開演
会場:東京文化会館小ホール
※開演時刻が18時ですのでお間違いのないようご注意ください。
<プログラム>
ショパン/ノクターン全集
入場料(全席指定):一般5,000円
後援:日本ショパン協会・ポーランド大使館
フランス大使館・SG信託銀行
相田みつを美術館・あけぼの会・NPOまずるか北海道
協賛:株式会社河合楽器製作所
協力:Shigeru Kawai 研究所
主催:株式会社ハーモニー
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日本人ブラジル移民100周年を記念して制作されたアルバム!好評発売中!
徳江陽子/「百年祭」
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●HCC-2043●
2500円(税込)
好評発売中!
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されますと1割引でお求めになれます。
その旨メールにご記入ください。
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我が国唯一の特別限定ピアノ・ベーゼンドルファーモデル225を使用
収録曲目(リンクのついている曲は視聴できます)
この道
中国地方の子守歌
川の流れのように
荒城の月
幻想曲「さくらさくら」
道化人形(ヴィラ=ロボス)
街角のワルツ 第8番(ミニョーネ)
ペリゴーゾ(危険人物)(ナザレス)
ブラジル組曲 第1巻 第3曲なつかしいセレナード(フェルナンデス)
ブラジル組曲 第2巻
第1曲 ポンティオ
第2曲 モーダ(歌曲)
第3曲 カテレテ(田舎の踊り)
華麗なる大円舞曲(ゴメス)
ピアノ独奏:徳江 陽子
2008年2月26、27日、4月14、15日
光が丘美術館にて収録
使用ピアノ:ベーゼンドルファーモデル225
(我が国唯一オーストリア1000年祭特別限定ピアノ)
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日本ブラジル移民100周年記念公演
満員のうちに終了いたしました。
チャリティーコンサートVII
徳江陽子ピアノリサイタル
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日時:2008年11月23日(日)1330開演
会場:津田ホール
<プログラム>
この道
中国地方の子守唄
荒城の月
A.C.ゴメス「大円舞曲」
O.L.フェルナンデス「ブラジル組曲」II-1,2,3
E.ナザレ「ペリゴーゾ【危険人物】」
P.F.ミニョーネ「街角のワルツ8番」
F.リスト「波を渡るパウラの聖フランシス」他
後援:日伯交流100実行委員会/ブラジル大使館/(社)日本ブラジル中央協会
協賛:ロゴハウス・グループ/テラ・グループ/カフェ・ド・セントロ/ファイブスター・グループ
マネジメント&お問合せ:株式会社ハーモニー
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CD「アルベニス/イベリア」発売記念
満員のうちに終了いたしました。
福間洸太朗ピアノリサイタル
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日時:2008年11月19日(水)19:00開演
会場:紀尾井ホール
<プログラム>
アルベニス:組曲「エスパーニャ」作品165より
ユイレ:日のプレリュード、夜のプレリュード
リスト:スペイン狂詩曲
ドビュッシー:酒の門<前奏曲集第2巻より第3番>
メシアン:喜びの精霊のまなざし
アルベニス:「イベリア」第3集
入場料(全席指定):一般4,000円、学生2,000円
後援:社団法人全日本ピアノ指導者協会
主催:株式会社ハーモニー
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| 福間洸太朗/プロフィール
1982年生まれ。都立武蔵高校卒業後ヨーロッパへ留学し、パリ国立高等音楽院、ベルリン芸術大学、コモ湖国際ピアノアカデミーにて学ぶ。
20歳でアメリカ・クリーヴランド国際ピアノコンクール優勝(日本人初)及びショパン賞を受賞。NYリンカーンセンターでデビューして以来、全米で50回近く公演。ヨーロッパ、日本、南アフリカなどでも定期的に演奏する。2008年、ウィグモアホールでイギリスデビュー。これまでに招待された著名な音楽祭として、海外では、Duszniki
Chopin(ポーランド),Piano aux Jacobins, Piano en Valois, Annecy, Animato,
Nuits de Suquet(フランス),Musical Septembre(スイス), CIMA(イタリア)などがある。日本では、「ピアニスト100」「トッパン・ピアニスツ」「青森音楽祭」など。オーケストラとの共演は、クリーヴランド管弦楽団、フィンランディア放送交響楽団、新日本フィルハーモニー、ヨハネスバーグ管弦楽団など、30回以上に及ぶ。CDは、ナクソスレーベルから2枚(シューマン、武満徹ピアノ作品集)をリリース、「ピアノによる武満徹へのオマージュ」と題したレクチャーコンサートを世界各地で展開。これまでにブルーノ・リグット、マリーフランソワーズ・ビュッケ、クラウス・ヘルヴィッヒ、井桁和美、佐藤京子の各氏に師事。2008年現在ベルリン在住。www.kotarofukuma.com
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4月26日新発売!「レコード芸術」準特選盤
アルベニス「イベリア」(全曲)・福間洸太朗(CD2枚組)
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スペインの民族的色彩豊かなアルベニスのピアノ作品群。
そのダイナミクスと郷愁を若い感性が情熱的に
表現した最新録音盤
<収録曲目>(リンクのついている曲は視聴できます)
2つの性格的小品 op.164
1.ホタ・アラゴネサ
2.タンゴ
エスパーニャ(6つのアルバムリーフ) op.165
1.前奏曲
2.タンゴ
3.マラゲーニャ
4.セレナータ
5.カタルーニャ奇想曲
6. ソルチーコ
スペインのセレナード op.181
組曲「イベリア」(4巻からなる12の新しい印象)
1.喚起(エボカシオン)
2.港(カディス)
3.セビリアの聖体祭
4.ロンデーニャ
5.アルメリア
6.トゥリアーナ
7.エル・アルバイシン
8.エル・ポーロ
9.ラバピエス
10.マラガ
11.ヘレス
12.エリターニャ
ナバーラ
ラ・ベガ (草原)
<ピアノ>福間洸太朗
<録音>2007年10月10,11,15,16日
和光市民文化センター<サンアゼリア大ホール>におけるセッション録音
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―言葉を届けたい―
ソプラノ歌手荒牧小百合が描き出す日本歌曲の新しい魅力
日本歌曲集
すてきな春に 荒牧小百合(ソプラノ)
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■収録曲目(リンクのついている曲は視聴できます)
1.さくら横ちょう
2.この道
3.たあんきぽーんき
4.花のまち
5.初恋
6.赤いかんざし
7.宵待草
8.ロマンチストな豚
9.悲しくなったときは
10.花売り娘
11.中国地方の子守歌
12.かんぴょう
13.糸繰り唄
14.霧と話した
15.雪の街
16.さくら横ちょう
17.すてきな春に
荒牧小百合(ソプラノ)、石田多紀乃(ピアノ)
<収録>2007年10月4,5日
三鷹市芸術文化センター
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■荒牧小百合/プロフィール
東京芸術大学音楽学部声楽科卒業。 同大学院修士課程修了。
チューリッヒ国際音楽マスターコースに於いて、 エルンスト・ヘフリガー氏のクラスでディプロマを取得。
これまでにオペラ「ドン・ジョヴァンニ」のドンナ・エルヴィラ、 「コシ・ファン・トゥッテ」のフィオルデリージ、「魔笛」侍女U、
「カヴァレリア・ルスティカーナ」のサントゥッツァ、 「ヘンゼルとグレーテル」の眠りの精、 オペレッタ「こうもり」のロザリンデ、オルロフスキー公爵 等に出演。
2007年11月と12月には新作音楽劇「アグネス」(初演)の タイトルロールをアグネス縁の街、熊本県八代市と熊本市で歌う。
コンサートでは、ベートーヴェンの「ミサソレムニス」、モーツァルト、ヴェルディの「レクイエム」、ヘンデルの「メサイア」、ヴィヴァルディの「グロリア」、ペルゴレージの「スターバト・マーテル」、バッハのカンタータなどの宗教曲や、マーラーの交響曲第2番「復活」、R.シュトラウス「4つの最後の歌」、ベートーヴェンの交響曲第9番のソリストを務める。
また作曲家からの厚い信頼を受け、実験的な作品にも積極的にとりくみ新作初演も数多く行う。金管アンサンブルや弦楽器とのアンサンブルの他、聲明との作品をはじめ、尺八とのデュエットや薩摩琵琶とギターとのトリオなど固定概念にとらわれないアンサンブルを追求し、いずれも高い評価を得る。
2007年11月にはスイス人作曲家W.ギーガー氏が詩人谷川俊太郎氏の8つの詩を選び、ソプラノ、ヴァイオリン、コントラバスのために作曲した「A
flight of songs」を、詩人自らの朗読を加えて再演される予定で、話題を集めている。
2003年3月には、生まれ故郷である熊本で、初リサイタルを開催し、「帰郷コンサート」が新聞やラジオでも取り上げられる。2005年1月には東京にて初リサイタル、2005年10月には熊本での第2回目のリサイタルを成功させる。
第5回JILA音楽コンクール第1位受賞。 第13回日本声楽コンクール入選と同時に田中路子賞受賞。
高折 續、高橋 大海、平田 恭子、故E.ヘフリガーの各氏に師事。
日本声楽アカデミー会員。洗足学園音楽大学・並びに付属高校非常勤講師。聖徳大学非常勤講師。
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鈴木弘尚(ピアノ)ファン待望の最新セカンドアルバム
HIRONAO SUZUKI/RACHMANINOFF
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●HCC-2038●
3000円(税込)
好評発売中!
CDのご購入については
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ロシアピアニズムを継承し、ラフマニノフの極致に迫る
待望の新録音。
■収録曲目(リンクは視聴できます)
・コレルリの主題による変奏曲 op.42
・前奏曲集より op.23-5、op.32-5
・練習曲集「音の絵」より op.33-5、op.39-2,4,6,9
・リラの花
・子守歌(チャイコフスキー=ラフマニノフ)
・愛の悲しみ(クライスラー=ラフマニノフ)
・愛の喜び(クライスラー=ラフマニノフ)
ピアノ:鈴木 弘尚 Hironao
Suzuki
<収録>2007年6月21,22日
和光市文化センター サンアゼリア 大ホール
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待望のデビューCDアルバム、ついに日本発売開始!
「垂直航海/Vertical Voyage」
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〜NY発スタイルの垣根を超えたオリジナル曲の収録〜
〜ヤマハ音楽振興会、支援対象CD〜
〜Controlled freedom and improvisational creativity〜
収録曲目:
Sleepwalking(夢遊病)
Fire Eating Man(火喰い男)
India Indigogo(インディア・インディゴーゴー)
Vertical Voyage(垂直航海)
Ocean~Kaze~(オーシャン〜風〜)
Rondo a la Alien(異星人風ロンド)
Samai'i Shira(サマイシーラ)
Cadenza~concerto
"Syrenes" より
(コンチェルト”サイリーン”よりカデンツァ)
演奏:JUSTADUO
小澤 真智子 (ヴァイオリン)
ジャスティン・ハインズ (パーカッション)
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| JUSTADUO(ジャスタデュオ)
ヴァイオリニスト小澤真智子とマルチパーカッショニスト、ジャスティン・ハインズによるデュオユニット。
2001年に結成。2002年カーネギーワイルホールでの演奏は高く評価される。2004年、ノースショア交響楽団より委嘱されたコンチェルト『Syrenes』を同オーケストラと初演。2005年、ヤマハ音楽振興会の奨学金にて、ファーストアルバム『Vertical
Voyage』のニューヨークレコーディングを行う。2007〜8年シーズンより、イギリスのアートコンサルタントMANDARINAの支援でイギリスでの演奏活動が開始される予定。ニューヨークを中心にコンスタントにコンサートを開催、常にユニークな新曲を発表している。
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恩師を思い、思い出深い作曲家を中心に最新レパートリーまで収録。
竹内マンドリンニューアルバム。
好評発売中!!
トレモロに魅せられて
竹内郁子と東京マンドリンアンサンブル
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5月25日発売!!
●HCC-2037●
3000円(税込)
CDのご購入については
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収録曲目:
1. ニンナ・ナンナ<子守歌>(田中常彦)
2. 荒城の月を主題とするマンドリン独奏曲(服部正)
3. グラナダ(アルベニス)
4. 微風(小池正夫)
5. インドの歌<歌劇『サトコ』より>(リムスキー=コルサコフ)
6. ノクターン<遺作>(ショパン)
7. ワルツ(ショスタコーヴィチ)
8. アメイジング・グレース〜オールマン・リバー
9. 草原情歌〜賽馬
10. ウィーンわが夢の街(ズィーツィンスキ)
11. バレエ音楽「ロミオとジュリエット」から
<モンタギュー家とキャピュレット家>(プロコフィエフ)
12. 亡き王女のためのパヴァーヌ(ラヴェル)
13. 交響曲 第25番 第1楽章(モーツァルト)
演奏:竹内郁子と東京マンドリンアンサンブル
録音:1〜7 サウンドアーツスタジオ(2/24&25)
8〜13 荻窪ミドリメモリアルホール(3/31&4/1)
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【竹内郁子プロフィール】
1954年NHK紅白歌合戦出演。
1972年プロの東京マンドリンアンサンブルを結成。 1974年から越路吹雪ロングリサイタルで演奏。
1987年日本レコード大賞プレイヤー賞受賞。
1997年NHKラジオ談話室5日間連続生放送出演。1999年日本マンドリン連盟より功労賞受賞。
現在NHKラジオ・きらめき歌謡ライブレギュラー出演。NHK文化センター&よみうり文化センター講師。
日本マンドリン連盟常任理事。
東京マンドリン・アンサンブルは、竹内郁子門下生によるプロマンドリン奏者で結成されたグループで、
放送、ステージ、レコーディングで活躍中。 |