Re[9]: 忘れた・再び


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Posted by Gullsys on 1999/03/15 08:01:23:

In Reply to: Re[8]: 忘れた・再び Posted by があ on 1999/03/14 13:44:23:


    > > > > > ちなみに、やばい話も聞いてみたいと思いつつ、
    > > > > > 最近眠かったり、なんかしてたりでチャットに行けない・・
    > > > > > 今度こそ聞くぞ、と胸に誓うのでありました。まる。
    > > > >
    > > > > 誓わなくていいです(笑)
    > > > > やばい話って聞かない方がいい場合もありますよ。
    > > > > 世の中って知らない方が幸せだって事、多々ありますから(謎)
    > > > >
    > > > > ピュロンの豚って知ってます?
    > > > >
    > > > > 難破した船の破片の上に人間と豚が乗ってるとするでしょ?
    > > > > 人間は遭難した事が判るけど豚は判らない…。
    > > > > どっちが幸せなのかな?って哲学命題です(^-^)
    > > > >
    > > > > (難しい話を持ち出して煙に巻こうとしてるのが見え見え)
    > > >
    > > > まあ知らない方が幸せでしょう。きっと。
    > > > よくわかる喩えありがとうごさいました。(笑)
    > > >
    > > > が、不幸になっても、聞くときゃ聞くぜっ。(←うそ)
    > > >
    > > > 確かに、知りたくなかった、・・と思う事はたくさんあります。
    > > > そこから、どー進むかが重要ですねぇ。
    > > > ・・・とちょっとマジメに考えたりしました。(^-^;)
    > > >
    > > > まあ気楽な話が無難でしょう・・。(←ごまかし?)
    > >
    > > 不幸になっても良いと言うお覚悟があるんですか(笑)
    > > (右側の“←うそ”って言うのは都合により見えません)
    > >
    > > 聞けば最後、身の毛のよだつ怪談をお聞かせしましょう。
    > > 夜中に一人で起きてるのが嫌になりますよ〜。
    > >
    > > 第一弾『悪の十字架』
    > >
    > > 男は一人たたずんでいた。
    > > 彼は全身黒尽くめでまぶかにかぶった帽子で顔をも隠していた。
    > > 空はどんよりと曇り、あたりは静まり返っていた…。
    > > ときおりカラスの鳴く声が聞こえる。まるで何か不吉な事が起こる前兆のようでもあった。雲の合間より漏れる光が青空のそれとは大きく異なり、怪しげな光で周りのビルを照らし出している。
    > > 男はかなりいらだっている様子であった。何か切迫しているようである。男はビル街の中のデパートを前にして立っていたのだが、ふと何かに気付いた様である。急いで確かめる様にして男は腕時計を見た。
    > > 男の口から焦燥の念を込めた言葉が漏れる…。「開くの10時かぁ」
    >
    > ・・・とほほです・・。
    > やはり紛れも無い関西人だったのか・・・(爆)

    私は関西に来てからよりも
    北海道に住んでいた時間の方が長いんですけど…(^^;

    すっかり関西人に見られてしまっているのか…。

    上のはラジオの深夜放送ネタなんです。
    があさんはラジオとか聞いていませんでした?
    MBSのヤンタンなんか流行ってたでしょ?

    そうそう。
    P'z Pubで“Seagull”のアカウント取りましたからね。
    かふぇで“Seagull”を見かけたら私です(^-^)
    よろしくね♪


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