環境安全科学研究室
新潟薬科大学 応用生命科学部

FY 2008

卒業証書・学位記授与式:2009年3月20日(金)     
研究室院生が研究発表をしました:2009年3月18日(水)     
研究室院生が研究助成金の交付対象に選ばれました:2009年3月13日(金)     
非常勤講師 森若 峰存 先生の「環境科学」の特別講義(全3回)が行われました:2008年12月25日(水)、2009年1月8日(木)、2009年1月14日(水)   
新薬祭に参加 ・・・ ミニ実験を行いました。:2008年10月25日 (土)

非常勤講師 森若 峰存 先生の「にいがた市民大学公開講座」の後期ゼミナールがはじまりました:2008年10月1日(水)  
研究室4年生が弓道大会で優勝しました:2008921()

研究室院生が研究発表をしました:2008年9月19日(金)
新潟薬科大学オープンキャンパスで体験実験に参加しました:2008年8月3日(日)
卒業研究が論文になりました:2008年8月1日(金) 
研究室院生・学生が新津第二小学校の環境教育に協力しました:2008年7月22日(火)

卒業研究が論文になります:2008年7月15日(火)
研究発表をしました:2008年7月13日(日)-18日(金) 
研究室院生・学生が新津第二小学校の環境教育に協力しました:2008年7月 2日(水)
新潟薬科大学オープンキャンパスで体験実験に参加しました:2008年6月22日(日)  
研究発表をしました:2008年6月11日(水)−13日(金)
卒業研究が論文になりました:2008年5月26日(月)
非常勤講師 森若 峰存 先生の「にいがた市民大学公開講座」がはじまりました:2008年5月19日(月)

研究室院生が学会で発表しました:2008年5月15日(木)−16日(金)


FY 2007

研究室院生・学生が学会で発表しました:2008年3月17日(月)−19日(水)
卒業証書・学位記授与式:2008年3月14日(金)
卒業研究公開発表会でポスター発表をしました:2008年3月1日(土)

バイオマスの基礎知識について講演しました:2008年2月28日(木)
バイオマスの利活用について講演しました:2008年2月21日(木)
森若 峰存 先生と神田 裕史 先生による「環境科学」の特別講義(第2回)が行われました:2008年1月10日(木)
卒業研究が論文になりました:2007年12月21日(金)
「環境科学」の特別講義(第1回)が行われました:2007年12月20日(木)
新津工業高等学校の生徒さんがデュアルシステム(企業内実習)で研究参加しました:2007年12月14日(金)−12月20日(木)
研究室院生・学生が研究発表をしました:2007年12月8日(土)
新潟薬科大学 30周年記念 ポスター研究発表会に参加しました:2007年10月26日 (金)
新潟薬科大学オープンキャンパスで体験実験に参加しました:2007年10月21日 (日)
農作物の安全性について講演しました:2007年10月13日(土)
研究室院生・学生が研究発表をしました:2007年月9日14日(金)
研究発表をしました:2007年月9日2日(日)-7日(金)
研究室院生・学生が研究発表をしました:2007年月8日29日(水)−31日(金)
新津工業高等学校の生徒さんがデュアルシステム(企業内実習)で研究参加しました:2007年8月20日(月)−24日(金)


 卒業証書・学位記授与式:2009年3月20日(金)

卒業おめでとうございます。就職・進学おめでとうございます。
  環境安全科学研究室のB4生15名が学士(応用生命科学)の学位を取得、卒業しました。習得した知識・経験を基盤にして新しい環境でも活躍してください。

写真館へ



 研究室院生が研究成果を学会で発表しました:2009年3月18日(水)

化学工学会第74年会(2009年3月18日(水)〜20日(金)、会場:横浜国立大学[横浜市]、主催:化学工学会)で大野正貴さん(M1)が研究成果の一部を発表しました。タイトルは

強磁力を有する多孔性炭素材料の開発」 (講演番号H106)
強磁力を有する多孔性炭素材料の評価 (講演番号H107)

です。



 研究室院生が研究助成金の交付対象に選ばれました:2009年3月13日(金)

諸橋将雪さん(M1)の【里川における小学校と大学の協働による環境化学計測手法の構築】が、「財団法人こしじ水と緑の会」による研究助成基金の交付対象に決定しました。NUPALS

 新潟市秋葉区の新津地域を流れる新津川周辺では様々な環境整備が行われ、市民の貴重な親水空間となっています。新津第二小学校では、新津川へのサケの稚魚の放流や「新津川クリーン作戦」など水環境に対する教育活動を行っており、環境安全科学研究室でも院生や学生が協力を行ってきました(→新津第二小学校)。

 【
里川における小学校と大学の協働による環境化学計測手法の構築】では、小学校と大学の協働による新しい環境化学計測システムを構築することを目的としています。「あそび」を組み込んだ小学生による水、泥、生物などの試料を集める方法と環境安全科学研究室の環境化学計測技術を組み合わせた新しいシステムに導入することで、持続的かつ自律的な若い力を活用できるものと考えています。

この研究では
諸橋さんを中心に、伝統のチームワークで定評のある環境安全科学研究室の院生・学生が一致協力し、環境化学計測手法の構築を進めて行く予定です。

卒業生が研究成果を発表しました:2010年11月27日(土)





 非常勤講師 森若 峰存 先生の「環境科学」の特別講義(全3回)が行われました:2008年12月25日(水)、2009年1月8日(木)、2009年1月14日(木)

講師は森若 峰存 先生(国土交通省 北陸地方整備局 新潟国道事務所 所長、新潟薬科大学 嘱託非常勤講師)、神田 裕史 先生(国土交通省 北陸地方整備局 新潟国道事務所 専門員)、並びに若月 大 先生(国土交通省 北陸地方整備局 新潟国道事務所)です。テーマは「自転車の使いやすいまちづくり です。

自動車(移動発生源)は、大気汚染などの地域環境問題、地球温暖化などの地球環境問題、さらにはエネルギー問題において、大きな役割を演じています。この講義では、「自転車」・「道路整備」というキーワードを用いて、地域環境問題(大気汚染、騒音など)、地球環境問題、エネルギー問題、環境影響評価などについて学びました。

講義は、自転車用道路の整備を通した環境対策についてです。大気汚染だけでなく、地球温暖化の元凶とされるCO2削減やエネルギー問題でもある石油(ガソリンや軽油)の節減に対して、自転車普及・自転車道路の整備・道路交通法の改正・啓蒙などが及ぼす効果について詳細に講義していただきました。また、道路整備を例とした環境影響評価についても講義いただきました。

 講義の概要は・・・
 1.道路行政の環境対策(主にCO
2対策)
 2.道路行政と自転車施策
  @歴史
  A現状、道路構造令、道路交通法改正
  B放置自転車
  C海外比較
  D具体的整備内容
  Eネットワーク
  F浸透(グッチャリ宣言)
 3.道路行政の環境影響評価)
 4.コペンハーゲンの最新自転車施策
 5.バリアフリー
 6.人に優しいみちづくり

いずれも、講師の先生方の豊富な御経験に基づいた実践的な内容で、国内外の多くの実例を示しながら、最先端の内容を分かりやすく解説いただきました。講義では、豊富な内容の資料を配布いただきました。質問にも詳しくお答えいただきました。カラー版です。他では手に入らないかも。定期試験(1月28日の予定)対策にも絶対有効です。先生方、有難うございました。





新薬祭に参加 ・・・ ミニ実験を行いました。:2008年10月25日 (土)

水の汚れの測定と浄化について、簡単な3つの実験を体験していただきました。

参加いただきありがとうございました。




 非常勤講師 森若 峰存 先生のにいがた市民大学公開講座」の後期ゼミナールがはじまりました:2008年10月1日(水)

後期ゼミナールでは,講座のテーマについて学習を深め,欠けている視点を補い、これら等を基に,各受講者が学習テーマ(例:「自転車イベントによる地域活性化」「都市内の自転車走行環境の確立」「駐輪環境を整える」「歩行者,自転車とクルマのあるべき関係」など)を見つけ,成果を発表会で報告し,各受講者で学習レポートとしてとりまとめます。

  プログラムはこちらです・・・




 研究室4年生が弓道大会で優勝しました:2008年9月21日(日)

  第28回県下水原大会(阿賀野市水原総合体育館)で、新潟薬科大学弓道部が【団体・一般男子】で優勝しました。
優勝した<新潟薬科大A>は、研究室4年生が中心メンバーのチームです。【個人・一般男子】でも4位の成績を残しました。


    優勝メンバーの雄姿と優勝カップ・賞状の写真はこちらです・・



 研究室院生が研究発表をしました:2008年9月19日(金)

  日本分析化学会関東支部第22回新潟地区部会研究発表会(主催 日本分析化学会関東支部 同新潟地区部会)で研究成果の一部を発表しました。タイトルは

  蛍光X線分析法による土壌及び堆肥中金属の簡易定量
   ○猪狩友梨、三冨俊輔、鈴水和将、川田邦明、及川紀久雄講演番号2

  
です。




研究室院生・学生が新津第二小学校の環境教育に協力しました:2008年7月22日(火)

5年生の児童たちと新津川でpHなど水質測定を行いました。今年度2回目の協力です。



卒業研究が論文になりました:2008年8月1日(金)

  研究室卒業生が卒業研究として実施した成果を中心に取りまとめた論文が海外の論文誌に掲載されることが2008年7月15日に決定しました。その後,8月1日にインターネット版に掲載され,10月に出版されました。論文のタイトルは

     Decrease of 4,5,6,7-Tetrachlorophthalide in Paddy Field Soil after Aerial Application
      (空中散布された4,5,6,7-テトラクロロフサライドの水田土壌中における減衰)
   です。
研究紹介



 研究発表をしました:2008年7月13日(日)−18日(金)

  CARBON 2008 (会場:ホテルメトロポリタン長野)で研究成果の一部をポスター発表しました。タイトルは

  「Removal of Zinc from Aqueous Solution by Adsorption onto Carbonaceous Materials Activated Using Oyster Shell
   Takashi Asada, Masayuki Takano, Yuri Igari, Kuniaki Kawata, Kikuo Oikawa講演番号15P-I-25 7月15日)

  Removal of Free Chlorine and Chloramine with Bamboo Charcoal -Influence of Carbonization Temperature and pH of Solution-
   Takashi Asada, Ayako Okazaki, Kuniaki Kawata, Kikuo Oikawa講演番号15P-I-267月15日)

  です。いずれも、卒業研究として実施した成果を中心に取りまとめたものです。



研究室院生・学生が新津第二小学校の環境教育に協力しました:2008年7月2日(水)

  5年生の児童たちに水の汚れを測る指標であるCODについて説明した後、実際に新津川で水質測定などを行いました。昨年に続き2年目の協力です。
  新津第二小学校では、新津川へのサケの稚魚の放流や「新津川クリーン作戦」などを通じて環境について学んでいます。




新潟薬科大学オープンキャンパスで体験実験に参加:2008年8月 3日 (日)
    新潟薬科大学オープンキャンパスで体験実験に参加:2008年6月22日 (日)

  
テーマは「きき水”をしよう! 」インストラクターは院生と4年生です。
  ミネラルウォーターの味の違いを高校生や父兄の皆様の”舌”と機械(イオンクロマトグラフ)とで分析しました。


   


 研究発表をしました:2008年6月11日(水)−13日(金)

  第17回環境化学討論会(主催:日本環境化学会、会場:神戸国際会議場)で研究成果の一部をポスター発表しました。タイトルは

  水田に空中散布されたフサライドの水系における濃度変動
   前田多佳子,岩下美穂,堀 富之,浅田隆志,及川紀久雄,川田邦明講演番号P-2066月12日)

  空中散布されたフサライドの水田土壌中における減衰
     岩下美穂,前田多佳子,堀 富之,浅田隆志,及川紀久雄,川田邦明講演番号P-2076月11日)

  です。いずれも、卒業研究として実施した成果を中心に取りまとめたものです。

   


ナイトミーティング 2-1 「水環境中の残留農薬と農業の現場を語る」(6月11日)で話題提供をしました。

    



卒業研究が論文になりました:2008年5月26日(月)

  研究室卒業生が卒業研究として実施した成果を中心に取りまとめた論文が海外の論文誌に掲載されました。論文のタイトルは

    Variation of 4,5,6,7-Tetrachlorophthalide in Water after Aerial Application to Rice Cultivation Area
      (水田地帯に空中散布された4,5,6,7-テトラクロロフサライドの水中濃度変動)
  です。



非常勤講師 森若 峰存 先生の「にいがた市民大学公開講座」がはじまりました。:2008年5月19日(月)


森若 峰存 先生(国土交通省 北陸地方整備局 新潟国道事務所 所長、新潟薬科大学 嘱託非常勤講師)がコーディネートするにいがた市民大学公開講座」がはじまりました。

http://www.city.niigata.jp/info/crosspal/s_daigaku/kouza(14).htm

また,先生は新潟駅前で歩道で自転車の社会実験を開始しました。

http://www.2159.go.jp/kisha/kisha_view.asp?LINK=510     



 研究室院生が研究発表をしました:2008年5月15日(木)−16日(金)

  第69回分析化学討論会(主催:日本分析化学会、会場:名古屋国際会議場)で研究成果の一部をポスター発表しました。タイトルは

  蛍光X線分析法による土壌及び堆肥中金属の簡易分析とその評価
   ○猪狩友梨・堀 富之・笹崎裕美・浅田隆志・川田 哲・川瀬 晃・川田邦明・及川紀久雄講演番号Y1320、5月15日)

  です。

  SIIテクノロジーとの共同研究です。修士研究や卒業研究として実施した成果を中心に取りまとめたものです。




 研究室院生・学生が研究発表をしました:2008年3月17日(月)−19日(水)

  化学工学会第73年会(主催:化学工学会、会場:静岡大学浜松キャンパス)で研究成果の一部を発表しました。タイトルは

  「
炭素材料への金属担持とその評価
   ○大野 正貴・岡村 菜美・浅田 隆志・川田 邦明・及川 紀久雄 (講演番号O106、3月17日)

  「
高機能化活性炭を用いた青果物鮮度保持剤の開発
   ○岡村 菜美・大野 正貴・鈴木 祐季・浅田 隆志・川田 邦明・及川 紀久雄 (講演番号O107、3月17日)

  「
貝殻を用いた活性炭の製造とその利用
   ○猪狩 友梨・遠藤 寛之・浅田 隆志・川田 邦明・及川 紀久雄 (講演番号 S321、3月19日)

  「
貝殻賦活活性炭を用いた水溶液中の亜鉛除去
     ○高野 政幸・浅田 隆志・川田 邦明・及川 紀久雄 (講演番号 S322、3月19日)

  です(発表順)。いずれも、修士研究や卒業研究として実施した成果を中心に取りまとめたものです。





 卒業証書・学位記授与式:2008年3月14日(金)

卒業おめでとうございます。就職・進学おめでとうございます。
  環境安全科学研究室のB4生9名が学士(応用生命科学)の学位を取得、卒業しました。就職3名、進学6名です。習得した知識・経験を基盤にして新しい環境でも活躍してください。

修士課程修了、並びに修士号取得おめでとうございます。就職おめでとうございます。
 環境安全科学研究室のM2生3名が修士(応用生命科学)の学位を取得しました。第1期生として研究室をリードし、素晴しい研究成果を残してくれました。スタッフや後輩たちから絶大な信頼を得ています。4月から就職先で研究・開発などに携わります。活躍をお祈りします。

写真館へ




 卒業研究公開発表会でポスター発表をしました2008年3月1日(土) 食堂(コアタイム:13:00〜14:10、14:40〜15:50)

B4年生とM2年生が卒業研究・修士論文研究の成果を紹介しました。今回の環境安全科学研究室の大テーマは

多孔性炭素材料の高機能化に関する研究
複合化炭素材料の開発と利用に関する研究
土壌・堆肥成分の簡易分析とその評価に関する研究

です


写真館へ



バイオマスの基礎知識について講演しました:2008年2月28日(木)

   つきさらバイオマスセミナー「「環境を考える」」(会場:岩船広域教育情報センター、主催:村上生活学校・つきさらバイオマス利活用推進委員会)で講演しました。タイトルは 「 バイオマスで考えよう自然との共存」」です。

     




バイオマスの利活用について講演しました:2008年2月21日(木)

   上越地域バイオマス講座「循環型社会にふみだそう」(会場:上越市市民プラザ、主催:新潟県上越地域振興局)で講演しました。タイトルは 「 「私たちにできるバイオマス利活用」」です。

     



 森若 峰存 先生と神田 裕史 先生による「環境科学」の特別講義(第2回)が行われました:2008年1月10日(木) 10:40- HB101


      ↓ Cyber-NUPALSにアップロードしたスライドの1ページ目です














 これらのスライドは、森若 峰存 先生、並びに神田 裕史 先生が作成されたものです。



卒業研究が論文になりました:2007年12月21日(金)

   研究室卒業生が卒業研究として実施した成果を中心に取りまとめた論文が海外の論文誌に掲載されました。論文のタイトルは



 「環境科学」の特別講義(第1回)が行われました:2007年12月20日(木) 10:40- HB101



















第2回目の特別講義はこちらです。



新津工業高等学校の生徒さんがデュアルシステム(企業内実習)で研究参加しました:2007年12月14日(金)−12月20日(木)

 
 8月に続き2回目の研究参加です。「水の特徴とイオンの関係」を研究テーマに、蛍光X線分析装置やイオンクロマトグラフなどを使用して、さらに研究を進めました。



研究室院生・学生が研究発表をしました:2007年12月8日(土)−9日(日)

  
第8回日本有機農業学会大会・総会(会場:新潟大学 五十嵐キャンパス)で研究成果の一部を報告しました。タイトルは
   「
土壌及び堆肥中重金属の簡易分析とその評価
    ○堀 富之,猪狩友梨,笹崎裕美,川田邦明,浅田隆志,川田 哲,川瀬 晃,及川紀久雄 (12月8日)

   です。



新潟薬科大学 30周年記念 ポスター研究発表会に参加:2007年10月26日 (金)

  
「多孔性炭素材料の高機能化」、「土壌中金属の簡易分析とその評価]などを紹介しました



新潟薬科大学オープンキャンパスで体験実験に参加:2007年10月21日 (日)

  
テーマは「身の回りの金属成分を蛍光X線分析装置で測定しよう」花火など身近な品物を使って、その中にどんな金属が含まれているのかを高校生や父兄の皆様に測定体験していただきました。




農作物の安全性について講演しました:2007年月10日13日(土)

   平成19年度 新潟市秋葉区 産学官連携 地域交流講座「食・薬・環境〜最先端の研究から〜」(主催:新潟市 新津商工会議所)で講演しました。タイトルは 「農作物は安全?」です。

      



研究室院生・学生が研究発表をしました:2007年月9日14日(金)

   第21回新潟地区部会研究発表会(主催:日本分析化学会関東支部・同新潟地区部会、会場:ウェルシティ新潟)で研究成果の一部を報告しました。タイトルは

    「
炭素材料への金属担持とその評価
     ○岡村 菜美・大野 正貴・鈴木 祐季・浅田 隆志・川田 邦明・及川 紀久雄
です。
修士研究や卒業研究として実施した成果を中心に取りまとめたものです。




研究発表をしました:2007年月9日2日(日)-7日(金)

    DIOXIN 2007(主催:ダイオキシン2007国際会議組織委員会、会場:ホテルオークラ東京)で研究成果の一部を報告しました。タイトルは

IMPACT OF DIOXINS EMITED FROM FIRE OF A WASTE TREATMENT FACILITY ON THE ENVIRONMENT AND CROPS
 
Kawata, K., Yasuhara, A., Asada, T., Oikawa, K.

です。





研究室院生・学生が研究発表をしました:2007年8月29日(水)−31日(金)

  
東京コンファレンス2007(主催:(社)日本分析機器工業会、(社)日本分析化学会、会場:幕張メッセ国際会議場)で研究成果の一部を報告しました。タイトルは
     「
蛍光X線分析法による土壌中金属の簡易分析とその評価
       ○堀 富之, 猪狩友梨, 笹崎裕美, 川田邦明, 浅田隆志, 川田 哲, 川瀬 晃, 及川紀久雄 (8日31日)

です。



新津工業高等学校の生徒さんがデュアルシステム(企業内実習)で研究参加しました:2007年8月20日(月)−24日(金)

  
「水の特徴とイオンの関係」を研究テーマに研究室の院生・学生・スタッフと共に「水」の研究に取り組みました

   この取組が「新潟日報」で紹介されました。



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