ラフな下塗り 『下塗り(1回)』 |
今回、下塗りを記録し忘れちゃいました・・・。 今度ほかの作品で適当な写真があったらUPしますね。 |
中塗り1回目 これは少し「中塗り」が始まったところ。私的には「中塗り」とは下地が透けない濃さで絵の具を重ねることを指しています。 |
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中塗り2回目 色の塊から、対象の質感や形状を意識した混色を柔らかめの筆で置いていきます。色数が増え、全体的に賑やかに明るく、ところどころアクセントやハイライトも加わります。 |
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中塗り3回目&仕上げ 手前にあるものに色を重ねていきます。いつの間にか右手前が桜になってます(笑)。空間の処理に苦労してますね。細部の「仕上げ」は、必要十分な量を加えるために、眺めてはちょっと描き込むの繰り返し、極細筆の出番です。 |
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修正 講評等いろいろな意見を聞いた後、自分でも直した方がいいと思ったものについては、また手を加えました。水ヤスリを使って凹凸を消し、空に静けさを。水面のタッチと重複し、画面がうるさくなっていたからです。色も部分的に平坦に塗り直しました。それと左の木の枝を細く。あとは山の稜線、桜の奥行き、桜の幹、明るい緑に手を加えてます。 |
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額合わせ おでかけ仕様に変身!この絵には朱色〜赤茶系が似合うと思ったので、「小鳥たちの窓」で買った、赤茶に金引き・直線模様の、ちょっと和の香りの漂う額を合わせました。鎌倉八幡らしい雰囲気になったでしょ? |
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