マタイによる福音書


1章
23節 「見よ、おとめが身ごもって男の子を産む。その名はインマヌエルと呼ばれる。」この名は、「神は我々と共におられる」という意味である。 312
2章
9節 東方で見た星が先立って進み、ついに幼子のいる場所の上に止まった。 187
11節 彼らはひれ伏して幼子を拝み、宝の箱を開けて、黄金、乳香、没薬を贈り物として献げた。 088
4章
18節 イエスは、ガリラヤ湖のほとりを歩いておられたとき、 302
5章
6節 義に飢え渇く人々は幸いである 004
28節 野の花がどのように育つのか、注意して見なさい。 020
45節 父は悪人にも善人にも太陽を昇らせ、正しい者にも正しくない者にも雨を降らせてくださる。 067
6章
6節 あなたが祈るときは、奥まった自分の部屋に入って戸を閉め、隠れたところにおられるあなたの父に祈りなさい。 238
8節 あなたがたの父は、願う前から、あなたがたに必要なものをご存じなのだ。 146
20節 富は天に積みなさい。 078
22節 体のともし火は目である。目が澄んでいればあなたの全身が明るい。 027
28節 野の花がどのように育つのか、注意して見なさい。 311
野の花がどのように育つのか、注意して見なさい。 340
33節 何よりもまず、神の国と神の義を求めなさい。そうすれば、これらのものはみな加えて与えられる。 259
7章
21節 わたしに向かって、「主よ、主よ」という者が皆、天の国に入るのではない。わたしの天の父の御心を行う者だけが入るのである。 158
21節 わたしに向かって、「主よ、主よ」という者が皆、天の国に入るのではない。わたしの天の父の御心を行う者だけが入るのである。 266
22節
23節
かの日には、大勢の者がわたしに、『主よ、主よ、わたしたちは御名によって預言し、御名によって悪霊を追い出し、御名によって奇跡をいろいろ行ったではありませんか』と言うであろう。そのとき、わたしはきっぱりとこう言おう。『あなたたちのことは全然知らない。不法を働く者ども、わたしから離れ去れ。』 267
27節 その倒れ方がひどかった。 045
9章
9節 イエスはそこをたち、通りがかりに、マタイという人が収税所に座っているのを見かけて、「わたしに従いなさい」と言われた。彼は立ち上がってイエスに従った。 255
9節 イエスはそこをたち、通りがかりに、マタイという人が収税所に座っているのを見かけて、「わたしに従いなさい」と言われた。 269
11節 なぜ、あなたたちの先生は徴税人や罪人と一緒に食事をするのか。 129
12節 医者を必要とするのは、丈夫な人ではなく病人である。 072
24節 少女は死んだのではない。眠っているのだ。 186
10章
12節 「平和があるように」と挨拶しなさい。 070
30節 あなたがたの髪の毛までも一本残らず数えられている。だから、恐れるな。 059
42節 この小さな者の一人に、冷たい水一杯でも飲ませてくれる人は、必ずその報いを受ける。 204
11章
28節 疲れた者、重荷を負う者は、だれもわたしのもとに来なさい。休ませてあげよう。 019
29節 わたしの軛を負い、わたしに学びなさい。そうすれば、あなたがたは安らぎを得られる。 083
12章
6節 根がないために枯れてしまった。 040
13章
5節 そこは土が浅いのですぐ芽を出した。しかし、日が昇ると焼けて、根がないために枯れてしまった。 120
5-6節 そこは土が浅いのですぐ芽を出した。しかし、日が昇ると焼けて、根がないために枯れてしまった。 256
23節 良い土地に蒔かれたものとは、御言葉を聞いて悟る人であり、あるものは百倍、あるものは六十倍、あるものは三十倍の実を結ぶのである。 326
44節 天国は畑に隠れたる寶(たから)のごとし。 223
14章
18節 「それをここに持ってきなさい」 305
23節 祈るためにひとり山にお登りになった。 018
27節 イエスはすぐ彼らに話しかけられた。「安心しなさい。わたしだ。恐れることはない。」 278
15章
30節 大勢の群衆が、足の不自由な人、目の見えない人、体の不自由な人、口の利けない人、その他多くの病人を連れて来て、イエスの足もとに横たえたので、イエスはこれらの人々をいやされた。 330
16章
25節 自分の十字架を背負って、わたしに従いなさい。 097
20章
9-10節 五時ごろに雇われた人たちが来て、一デナリオンずつ受け取った。最初に雇われた人たちが来て、もっと多くもらえるだろうと思っていた。しかし、彼らも一デナリオンずつであった。 338
21章
13節 わたしの家は、祈りの家と呼ばれるべきである。 277
22章
37節 隣人を自分のように愛しなさい。 333
25章
40節 わたしの兄弟であるこの最も小さい者の一人にしたのは、わたしにしてくれたことなのである。 026
26章
10節 なぜ、この人を困らせるのか。わたしによいことをしてくれたのだ。 228
41節 目を覚まして祈っていなさい。 003
53節 剣をさやに納めなさい。剣を取る者は皆、剣で滅びる。 106

 
マルコによる福音書


1章
14節 それからすぐに、御霊がイエスを荒野に追いやった。 143
15節 時は満ち、神の国は近づいた。悔い改めて福音を信じなさい。 058
2章
4節 しかし、群衆に阻まれて、イエスのもとに連れて行くことができなかった・・・ 276
22節 新しいぶどう酒は、新しい革袋に入れるものだ。 242
4章
28節 まず茎、次に穂、そして穂には豊かな実ができる。 011
5章
7節 「いと高き神の子イエス、かまわないでくれ。後生だから、苦しめないほしい」 245
9章
18節 霊がこの子に取りつくと、所かまわず地面に引き倒すのです。すると、この子は口から泡を出し、歯ぎしりして体をこわばらせてしまいます。この霊を追い出してくださるようにお弟子たちに申しましたが、できませんでした。 336
23節 「できれば」というのか。 093
24節 信じます。信仰のないわたしをお助けください。 028
46節 弟子たちの間で、自分たちのうちだれがいちばん偉いかという議論が起きた。 262
14章
8節 「この人はできるかぎりのことをした。」 211
72節 イエスが言われた言葉を思い出して、いきなり泣き出した。
16章
15節 それからイエスは言われた。「全世界に行って、すべて造られたものに福音を宣べ伝えなさい。 268

 
ルカによる福音書


1章
20節 あなたは口が利けなくなり、この事の起こる日まで話すことができなくなる。時が来れば実現するわたしの言葉を信じなかったからである。 258
48節 この卑しい女さえ、心にかけてくださいました。(口語訳) 137
2章
14節 いと高きところには栄光、神にあれ。地には平和、御心に適う人にあれ。 016
19節 マリアはこれらの出来事をすべて心に納めて、思い巡らしていた。 021
9章
48節 あなたがた皆の中で最も小さい者こそ、最も偉い者である。 138
10章
39節 マリアは主の足もとに座って、その話に聞き入っていた。 052
40節 「主よ、わたしの姉妹はわたしだけにもてなしをさせていますが、何ともお思いになりませんか。手伝ってくれるようにおっしゃってください。」 111
42節 マリアは良い方を選んだ。 031
42節 マリアは良い方を選んだ。 190
12章
7節 あなたがたは、たくさんの雀よりもはるかにまさっている。 074
32節 恐れるな。あなたがたの父は喜んで神の国を与えて下さる。 039
32節 小さい群よ、恐れるな。あなたがたの父は喜んで神の国をくださる。 113
14章
6節 わたしは道であり、真理であり、命である。わたしを通らなければ、だれも父のもとに行くことができない。 339
15章
2節 この人は罪人たちを迎えて、食事まで一緒にしている。 087
17章
17節 清くされたのは十人ではなかったか。ほかの九人はどこにいるのか。 175
18節 この外国人のほかに、神を賛美するために戻って来た者はいないのか。 315
21章
26節 人々は、この世界に何が起こるのかとおびえ、恐ろしさのあまり気を失うだろう。 075
22章
32節 わたしはあなたのために、信仰が無くならないように祈った。 006
32節 わたしはあなたのために、信仰が無くならないように祈った。 025
24章
15節 話し合い論じ合っていると、イエス御自身が近づいて来て、一緒に歩き始められた。 303
21節 わたしたちは、あの方こそイスラエルを解放してくださると望みをかけていました。 337

 
ヨハネによる福音書


1章
16節 わたしたちは皆、この方の満ちあふれる豊かさの中から、恵みの上に、更に恵みを受けた。 321
14節 言は肉となって、わたしたちの間に宿られた。 015
41節 彼は、まず自分の兄弟シモンに会って、「わたしたちはメシア―『油を注がれた者』という意味―に出会った」と言った。 145
2章
5節 しかし、母は召し使いたちに、「この人が何か言いつけたら、そのとおりにしてください」と言った。 274
5章
6節 良くなりたいか 023
6章
19節 イエスが湖の上を歩いて舟に近づいて来られるのを見て、・・・ 243
37節 わたしのもとに来る人を、わたしは決して追い出さない。 071
53節 イエスは言われた。「はっきり言っておく。人の子の肉を食べ、その血を飲まなければ、あなたたちの内に命はない。 310
9章
1節 さて、イエスは通りすがりに、生まれつき目の見えない人を見かけられた。 318
25節 ただ一つ知っているのは、目の見えなかったわたしが、今は見えるということです。 160
10章
12節 雇い人は、狼が来るのを見ると、羊を置き去りにして逃げる。 254
32節 わたしは、父が与えてくださった多くの善い業をあなたたちに示した。その中のどの業のために、石で打ち殺そうとするのか。 056
41節 ヨハネは何のしるしも行わなかったが、彼がこの方について話したことは、すべて本当だった。 270
11章
35節 イエスは涙を流された。 007
35節 イエスは涙を流された。 101
35節 イエス涙をながし給う。 198
12章
3節 家は香油の香りでいっぱいになった。 079
13章
3節 わたしの話した言葉によって、あなたがたは既に清くなっている。 112
17節 このことが分かり、その通りに実行するなら、幸いである。 012
17節 このことが分かり、その通りに実行するなら、幸いである。 048
14章
6節 わたしは道であり、真理であり、命である。わたしを通らなければ、だれも父のもとに行くことができない。 185
17章
15節 わたしがお願いするのは、彼らを世から取り去ることではなく、悪い者から守ってくださることです。 251
17節 あなたの御言葉は真理です。 096
22節 あなたがくださった栄光を、わたしは彼らに与えました。 208
20章
1節 マグダラのマリアは墓に行った。そして、墓から石が取りのけてあるのを見た。 107
20節 弟子たちは主を見て喜んだ。 057
27節 信じない者ではなく、信じる者になりなさい。 103


お問い合せはどうぞお気軽に
日本キリスト教団 荒川教会 牧師 国府田祐人 電話/FAX 03-3892-9401 Email: yuto@indigo.plala.or.jp