イザヤ書


21章
12節 夜明けは近づいている。しかしまだ夜なのだ。 017
26章
19節 塵の中に住まう者よ、目を覚ませ、喜び歌え。 047
30章
15節 お前たちは、立ち帰って、静かにしているならば救われる。安らかに信頼していることにこそ力がある。 148
15節 お前たちは、立ち帰って、静かにしているならば救われる。安らかに信頼していることにこそ力がある。 179
15節 神である主、イスラエルの聖なる方は、こう仰せられる。「立ち返って静かにすれば、あなたがたは救われ、落ち着いて、信頼すれば、あなたがたは力を得る。」しかし、あなたがたは、これを望まなかった。 324
33章
21節 主の威光は我らのために現れる。そこには多くの川、幅広い流れがある。 184
34章
16節 主の書に尋ね求め、読んでみよ。これらのものに、ひとつも欠けるものはない。 229
45章
2節 青銅の扉を破り、鉄のかんぬきを折り、暗闇に置かれた宝、隠された富をあなたに与える。 117
47章
13節 助言が多すぎてお前は弱ってしまった。 009
49章
11節 我わがもろもろの山を路とし わが大路をたかくせん。 233
16節 見よ、わたしはあなたを手のひらに刻みつける。 155
53章
3節 彼は軽蔑され、人々に見捨てられ、多くの痛みを負い、病を知っている。
62章
11節 見よ、あなたの救いがすすんでくる。 050
64章
6節  あなたの御名を呼ぶ者はなくなり
 奮い立ってあなたにすがろうとする者もない。
 あなたはわたしたちから御顔を隠し
 わたしたちの悪のゆえに、力を奪われた。
328

 
 エレミヤ書


8章
7節 空を飛ぶこうのとりもその季節を知っている。山鳩もつばめも鶴も、渡るときを守る。しかし、わが民は主の定めを知ろうとしない。 240
31章
25節 わたしは疲れた魂を潤し、衰えた魂に力を満たす。 063

 
 哀  歌


3章
20節 打つ者に頬を向けよ。十分に懲らしめを味わえ。 193
27節 若いときに軛(くびき)を負った人は、幸いを得る。 194
33節 人の子らを苦しめることがあっても、それが御心なのではない。 064

 
 エゼキエル書


34章
26節 わたしは・・・季節に従って雨を降らせる。それは祝福の雨となる。 066
37章
1節 主の手がわたしの上に臨んだ。 261

 
 ダニエル書


10章
12節 ダニエルよ、恐れることはない。神の前に心を尽くして苦行し、神意を知ろうとし始めたその最初の日から、お前の言葉は聞き入れられており、お前の言葉のためにわたしは来た。 301

 
 アモス書


5章
14節 善を求めよ、悪を求めるな。 046

 
 ヨナ書


1章
3節 ヨナは主から逃れようとして出発し、タルシシュに向かった。 116
2章
2節 ヨナは魚の腹の中から自分の神、主に祈りをささげて、 152
10節 救いは、主にこそある。 226

 
 ミカ書


4章
9節 今あなたは何ゆえわめき叫ぶのか、あなたのうちに王がないのか。あなたの相談相手は絶えはて、産婦のように激しい痛みがあなたを捕えたのか。(口語訳)
299
5章
1節 エフラタのベツレヘムよ、お前はユダの氏族の中でいと小さき者。お前の中から、わたしのために、イスラエルを治める者が出る。 134

 
 ハバクク書


2章
1節 私は、見張り所に立ち、とりでにしかと立って見張り、主が私に何を語り、私の訴えに何と答えるかを見よう。    323

 
 ゼカリヤ書


14章
7節 夕べになっても光がある。


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日本キリスト教団 荒川教会 牧師 国府田祐人 電話/FAX 03-3892-9401 Email: yuto@indigo.plala.or.jp