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アクセスとお店の話
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木人は1988年に開店した丸太小屋のレストランです。当店のソーセージ・ピッツア・パンは添加物を使わず、一つ一つ手作業で作っています。これからも家庭的で素朴な味を大切にして、自分たちが食べて納得のいくものだけをお客様に提供していきたいと思っております。

akihito-s-yamazaki purple.plala.or.jp
この丸太小屋は、木を愛する多くの方々の骨身を惜しまない協力により、私が1年かけて建てたものです。決して立派な出来ではありませんが、少しでも長く丸太小屋の中で、そして私の手作り家具の上で木との語らいの時間を過ごして頂ければ幸いです。

ソーセージ製造・販売・食事の店

手造りの家 亜木人へ

亜木人のソーセージへのこだわり

<原材料へのこだわり>

<味付けへのこだわり>

<製造へのこだわり>

<食へのこだわり>

安全な飼料で、生産性よりも肉質を優先させて飼育された平田牧場の三元豚だけで作っています。

ソーセージに入っているのは豚肉(三元豚)、でんぷん(豚肉の重量の3%)、ガーリック、塩,砂糖、かつおエキス、セージ、ペッパー、ナツメグ、オールスパイスだけです。

1993年から始めたソーセージ作りは、一貫して肉の練り作業は手練です。直に肉に触れることで、肉の状態をしることができます。私はこれがソーセージを作る作業の基本だと考えています。

良質な原材料で作られた食べ物は、必要以上に味付けをしなくても、美味しく食べられます。そして素材の本来の味を知ることで、原材料になった物(者)へ感謝の気持ちを持つことが出来るのではないかと考えています。

亜木人のソーセージに入っている調味料はこれだけです